オンライン英会話をスタート。DMEとカランメソッドどちらを選ぶ?

DMEメソッド と カランメソッド

オンライン英会話で評判のDMEメソッドとカランメソッドについて、どっちを選べば良いか迷ってる方向けサイト

カランメソッド、DMEはダイレクトメソッドとも呼ばれ、英語で英語を学び、聞く・話す・読む・書く、4技能を同時に伸ばす4倍速英語教授法。 ステージが進めば進むほど英語脳が出来上がります。

DMEメソッドのメリット

■常に新しい英語で学べる

2000年初めから開発スタート。他のどのダイレクトメソッドより新しい英語学習メソッドです。 3〜4年に1回の頻度でリニューアルするため、常に新しい内容で英語学習が出来ます。 既に使い古された表現などはどんどん排除され、現代の英語表現を取り入れています。 日本では2012年からDME 3rdエディション(International edition 2011)が使われています。      

DMEメソッド:無料体験

■より実践的な内容が魅力

他のダイレクトメソッドと異なる点は、従来のダイレクトメソッドでは足りなかった文法事項を 強化し、レッスンではインタラクティブな手法も取り入れられている事です。 さらにレストランや空港、お店などで想定される会話を練習するエクササイズもあり、 より実戦的、効果的に、楽しく英語が学べるように作られています。 もちろん、従来のダイレクトメソッドならではの英語で英語を考える英語脳を育てることもかなりのスピードで達成可能です。

 
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カランメソッドのメリット

スパルタレッスンで集中的に英語脳を形成

「英語脳」を徹底して訓練する英語学習法。 ここでいう英語脳とは、英語に対するパターン認識と処理スピードです。 繰り返しくり返し何度も同じパターンを練習し応用力をつけていきます。 脳や、耳、口が反応スピードが速くなっていきます。 カランメソッドのレッスンでは、先生が2回繰り返す質問に瞬時に応えられる事が要求されます。 しかも、正確に。間違えるとやり直し。先生も速くしゃべります。 ネイティブが話すスピードが1分間に150~180単語と言われていますが カランメソッドの先生はあえて1分間に200~230単語のスピードで話します。 この状況で生徒は常に先生の言葉に神経を集中せざるを得ません!! 強制的に瞬時に答えていくことで、母国語で翻訳するプロセスを強制的にストップさせられるから、脳から日本語がなくなります。

 
4倍速のカランメソッドQQイングリッシュ

日本人に最適

★実際の会話では要求されないフルセンテンスでの回答を徹底しているので正確な文法がみにつきます。
★冠詞も厳しくチェックされるので“a”と“the”についても正しい使い方を体で覚えていきます。
★英語特有の時制、現在完了、過去完了、未来完了などをスピーキングにおいてもしっかり使いこなせるようにくり返し練習します。
★「LとR 」、「SとTH 」、「BとV」 のように、日本人の苦手な発音を丁寧に直していきます。
★ネイティブが多用する「I’m」、「You’re」など聞き逃しがちな短縮形を意識的に使い、ネイティブの会話が聴こえる、実践的なリスニング力を身につけます。

 
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スクールの選び方

続けられる受講費用

カランメソッド、DMEメソッドともに全ステージクリアには半年から1年、それ以上かかります。費用を見て継続できるところを選択しましょう。 「継続」こそ上達の近道です。

カランもDMEもイングリッシュベル:月3900円〜

雰囲気で選ぶ

とても直感的な選び方ですが、これもかなり重要。

イングリッシュベル →→→講師数の多さ、発音のキレイさでイチオシ。フィーリングの合う講師も探しやすいでしょう。

QQイングリッシュ →→→カランスクール公認の教授法を採用しているので独特なレッスンの進め方があり、カランハードコアというスパルタ感が一層増したコースもあります。 講師は全員優秀、発音もきれいな人が多いです。月額2980円からスタートできるのも魅力です。

e英会話 →→→多少お高めの金額ではあるけれど、国内で最初の頃からカランメソッドを開始した老舗スクールでもあり、その実績と信頼は他のスクールもかないません。 またe英会話独自のe-roomも採用しており、Webブラウザ上で講師と画面共有するホワイトボードシステムがあります。視覚的に学習内容が記憶に残りやすく工夫されています。

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